令和納豆の宮下社長 クラウドファンディング支援者への対応に関するYouTube動画についての説明動画を投稿

令和納豆

2021年5月8日、またもや令和納豆の宮下裕任社長が説明動画を投稿した。

内容は昨年11月にYoutubeに投稿された、クラウドファンディング支援者に対する対応についての説明動画だ。もちろん自分たちは悪くないというスタンスは崩していない。

  

令和納豆のクラウドファンディング支援者への対応
昨年11月に投稿されたクラウドファンディング支援者に対する令和納豆の対応

 

この動画は令和納豆が炎上し始めた原因となる動画で、令和納豆の支援者に対するあまりにも酷い対応が話題となった。

今回宮下社長が投稿した動画は、この動画に対する説明動画となっているが、またも客を悪者にする言いたい放題の動画となっている。

 

以下令和納豆側の言い分

  • 支援者は事前に電話で次回来店時に食べるメニューの予約をした
  • 従業員は楽しんで頂きたいと思い料理の準備をし、ご来店を心待ちにしていた
  • しかしその客は事前予約されたメニューをご注文しなかった
  • その上「どうせお前らは金を払って欲しいだけだろ」「安いもんでも食えば満足だろ」という発言をした
  • 従業員は食材を大切にしている料理人であったこともあり、憤りを感じ感情的になってしまった
  • 支援者の方に感情的にものを発言することはあるまじき行為だった
  • 過去に複数回に渡ってクラウドファンディングの仕組みについてご説明をしたが、理解を得られなかった
  • 今後は説明の仕方や接し方についてどうすればいいのか様々な方法をしっかりと考えていきたい

  

予約をしてそのメニューを注文せず、その上「金を払ってほしいだけだろ」などという暴言を本当に吐くのだろうか。これまでの説明動画を見る限り、令和納豆が事実を伝えているとは思えない。

そもそも食べログで令和納豆は「予約不可」となっている。

そして食材を大切にする料理人と言っておきながら、以前の説明動画でパッケージを交換しなければならないほどの結露が付着したと回答している。

 

そして宮下社長は上記の「令和納豆のクラウドファンディング支援者への対応」が隠し撮りされていたことは、当時把握していたとも言っている。

自分たちの対応がどのように動画に映るか客観的に知りたかったからだという。

そして投稿された動画は

全ての情報が映し出されているわけではない

何故このような対応になったのか、それまでの過去の背景や当日の流れが不正確な状態のまま投稿されている

世間に間違った情報が流れるので、このような盗撮はやめていただきたい 

 

本当に投稿された動画を把握していたかどうかはわからない、しかし相も変わらず自己擁護ばかりの動画を投稿していても、一向に炎上は収まらないだろう。

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