宮内庁震撼『小室文書』の裏には「眞子さまのご意向が大きかった」

小室圭氏

秋篠宮眞子さま(29)との結婚問題で揺れる小室圭氏は、8日にA4用紙28枚に及ぶ「反撃文書」を公表。実母・佳代さんの元婚約者A氏から工面してもらった約400万円について「借金ではなくあくまでも贈与」と強調した。

この長すぎる「小室文書」は借金踏み倒しのイメージを払拭するための反撃文書であり、多くの注目を集めたが、いまさら借金トラブルを解決したところで小室氏のイメージは変わらないと多くの人が思ったはずだ。

しかしこの長すぎる「小室文書」の裏には秋篠宮眞子さまのご意向が大きかったというのは非常に残念だ。この金銭トラブルが無事に解決されたとしても、それが秋篠宮さまがおっしゃる「多くの人が納得し喜んでくれる状況」になるわけでは決してない。

もうここまでくると小室親子のイメージを払拭することは不可能に近く、このままでは眞子さまに対しても不信感が沸いてしまうのではないだろうか。

インターネット上でも厳しいコメントが目立つ。

  • 国民の理解を求めるのは、もう無理かと思います。
  • 破談発表なら「多くの人が納得し喜んでくれる状況」にすぐになると思います。
  • 一日も早く破談して終わって欲しい。
  • 結婚詐欺に皇族が加担したのかと思ってびっくりした。

2人の結婚への道のりはあまりにも遠い。

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